こんにちは、Androidの間地です。
2012年夏に向けて、Androidの新機種が続々発表されていますねー。
早くてバッテリーが持ってタッチの感度が良い機種はどれでしょうか・・・

Androidビームは、対応端末同士で連絡先や画像、アプリ、音楽、動画などほとんどのデータを簡単に通信するための機能です。
アプリでBumpというものがありますが、それをOSレベルで初期搭載した形です。
どのような使い勝手になるかまだわかりませんが、非常に興味深い機能です。
Androidビームに期待大。
こんにちは、間地です。
前々回から取り組んでいる漫画制作ですが、今度ミスキィで立ち上げるスマホアプリの
マッチングサイトでスマホをテーマにした漫画を考案中。
現在社員1人で1人ずつキャラを考えています。
休み中に考えよう♪

こんにちは、Androidの間地です。Androidの国内普及率がどんどん増えてますね。もちろんiPhoneも増えていますが、Androidは各社メーカーから機種が出ているため、合算で普及数を割り出してます。正直ちょっとずるい気もしますが、戦略の違いという事でしょうね。
今年から弊社でもAndroid開発者の育成事業を開始します。「アプリ研修キット」は、スマートフォンアプリ開発者向けの研修プログラムで、1コースで30時間の動画、10時間分の実技研修が、20万円となっております。

アプリ研修キットでは、助成金を使って受講頂いた費用を、企業様に返却させていただくプランがございます。
企業様によっては研修費用の全額(受講者の人件費除く)が返ってきますので、未来への投資にいかがでしょうか。
詳しくは弊社ホームページよりお問い合わせくださいませ。
こんにちは、Androidの間地です。ロボットではありません。
本日は少し趣向を変えて、マンガでわかるスマートフォン、という4コマ漫画をお贈りします。
昔から漫画を書くのが好きですが、最近は3Dを使って便利に書けるツールが出てきてますね。
文章で書くより個人的には楽しくかつ短い時間でできるので漫画はたのしいです〜。
反響があれば継続して漫画作っていきたいと思います。

こんにちは、桜満開から散り始めた今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
私はAndroidアプリ開発者の資格試験を4月中に受験予定で、今は仕事をしながら資格取得の
勉強も並行して行なっています。
今から6〜7年前、ゲーム開発会社の企画・営業担当から、Java言語を使ったオープンソリューションシステム開発のプログラマーに転職した頃、それまでは業界柄という事もあり資格には全く興味がありませんでしたが、高額な資格手当に釣られて、入社後半年は毎日何かの資格の勉強をして、入社1年目で40万円分の資格手当てをゲットしました。
何個も何個も資格を取っていると、勉強法というのも確立するもので、もちろん自分の個性にあったものが一番良いわけですが、私の場合は、1通り試験範囲の概要を理解した後、自分なりにノートを作りまとめる。そのノートを元に模擬試験や問題集を解いていき、自分用バイブルを作る。その後、試験までの間に自分用バイブルを繰り返し読んで記憶するというやり方が、もっとも効果が高まりました。
ノートを書くという行為は、元々絵を書いたり落書きをすることが大好きな自分にとても合っていて、また記憶の方法も情報やテキストの意味よりも視覚的情報で記憶して、思い出すときも1つ1つの絵を思い出してそれを読むような感覚で記憶を辿る自分としてはとても良い方法だったのでしょう。
この記憶方法を、視覚記憶というようで私はその記憶方法が得意なようです。
というわけで今回のAndroid開発者の資格試験でも時間の許す限り同じ方法を用いて勉強していきたいと思います。皆さんは普段どのような方法で記憶をしていますか?また思い出していますか?この辺りの話は個人差がすごく出るのでお酒のネタにも非常に面白いですよ♪(´ω`*)
新しいこと、知らないことを勉強するのは本当に楽しいですね!脳みそが使われて疲れていくこの感覚がたまりません!4月末には合否についてこのブログでも発表させて頂きたいと思います。
お楽しみに。
営業マンの皆さん、打ち合わせの歳の議事録はどのような方法で管理されていますか?
ノート、手帳、メモ帳、パソコン、Evernoteなど色々と使われていると思います。
私は、Evernoteで議事録を取る事が最も効率的で管理や閲覧も楽と考えていますが、少し前からEvernoteでの議事録作成の頻度を減らして、Androidの手書きアプリを使った議事録ノート管理を行なっています。
これ、少し非効率なんですが、お気に入りでやっています。
↓が手書きのサンプルです。時間をかければ凝った見栄えにすることが可能です。

なぜ?わざわざ非効率な方法をとっているかというのは。。。私はITばかり使って効率化の鬼のように効率化をする傍ら、絵を書いたりアイデアをふくらませたりクリエイティブなこともやりたいという思いがあり、必ずしもそうではないですが、効率化を追い求め過ぎるとクリエイティブさが失われるためです。
キータイプのほうが早いし、誰がみても同じ品質で見れて、メールにも貼りつけられて便利!!!・・・だけど、なんかワクワクしないじゃないですか???( ̄~ ̄;
クリエイティブなモノづくり、楽しい仕事をするためには、効率だけを追い求めるだけでなく、ワクワク感の演出が必要不可欠だと思っています。
なので、あえてノートを手書きにして無駄な落書きをしながらあとで見返しています。

手書きやっぱりいいね!・・・でも少しだけ改善して欲しいんです><
手書きでノート管理が出来るのは、非常に良いです。このアプリはフォルダ構成も可能ですし、ノートで分けられるので、お客様毎にノートを作っておけば、前回何を打ち合わせしたのかすぐにわかります。
ただしそうなると、日付やタブでソート出来る機能も欲しい!!というのが欲張りな私の要望、ついでに言うなら画像も貼れるようにして欲しい!!!
もう!これが出来れば最強ツールじゃないでしょうか。
・・・で、人任せにするのもアレなんで、同じような機能を持ったアプリをなんとか自分でつくろうと企画を考えております。手書きの精度をどこまで高められるかなーと悩んではいますが、インターフェースを考えて作っていきたいと思います。
これで世界が変わる!!??これからの生活が変わる!!??
AndroiOSを搭載した製品が色々と登場してきました。
まずはこれ。既に発売されているG-Shockです。

このG-Shockは、スマートフォンの時刻情報を受信して時刻を修正するようです。
また、電話着信、メール受信、SMS着信を電子音や振動で知らせる、というスマートフォンの情報を腕 時計に伝える機能が利用できます。
腕時計側からは、タップ操作でスマートフォンの着信音やバイブレーションを停止したり、スマートフォンが見つからない場 合にボタン操作でスマートフォンのアラームやバイブレーションを動作させる操作が可能。
腕時計本体は、人気モデル『DW-6900』のフォルムをベースにしたデザインを採用。高輝度LEDバックライトを搭載し、約2年の電池寿命を実現しています。
たまーに、携帯どこいった???という時があります。そんな時には便利ですねー。
次にこれ!これは話題性があります。

・・・なんと炊飯器ですwwww
Android対応の炊飯器です。
パナソニックは3月15日(木)、スチームIHジャー炊飯器「SR-SX2シリーズ」を6月1日(金)に発売すると発表しました。FeliCaを搭載したAndroidスマートフォンを炊飯器にタッチすると、炊き方や炊き上がり時間の設定ができます。価格はオープンです。
炊飯器にタッチすると設定が行えるようです・・・ん???直接ボタンを押せばいいんじゃ・・・と思ったあなた!!
・・・私もそう思います。

僕もそうおもったので、詳しく調査してみました。
その実態は下記のような事でした。
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こんにちは、Androidの間地です。Androidって男性型人造人間って意味らしいですね・・・。女性型は「gynoid(ガイノイド)」となるようです。
僕は普段パソコンが重いという理由でどんなに荷物が少なくてもキャリーバックで移動しています。一時期は腕時計型の携帯充電器をして手首がLEDでピカピカ光っていたのでロボ社長と呼ばれることもありました。会社の社長をやる上でキャラ設定は結構重要だと考えているのですが、最初は右往左往迷いました。少しお洒落な格好をしてみたり、フォーマルな場所にもキレイめの私服で行ってみたり・・・。そんな右往左往があって、今落ち着いているのはIT機器好きロボ社長でした。皆さんは自分はどんなキャラ設定で見られたいと思いますか???
・・・話がガラっと変わります。
私が最近興味を持っていることの1つにASOというものがありあす。ASOは、App Store Optimizationの略語で、iPhoneやiPadで動かせるiOSアプリをApp Storeで上位表示させるための手法です。 2012年3月現在、iOSアプリの数はおよそ60万本と言われており、App Storeの検索結果で、いかにライバルを押しのけて上位表示させるかは、アプリの販売結果を左右する大きな要因になっています。
私は以前からSEOコンサルタントとしても活動しており、ホームページやWEBコンテンツはやはり見られてなんぼ。見られるためにするべきことについて調べ、実際の閲覧者の動きから更にコンテンツを改善していくというWEBマーケティングにも興味を持ち取り組んできました。ASOは新しいスマートフォン時代の最適化手法であり、アプリを作るだけの会社では上に行けない時代が来つつあると思います。ASOはアプリ開発、これからのコンテンツ開発会社にとって必須のスキルになるといっても良いと思います。
ただ、まだまだ法則性や効果が明確になっていないASOですから、これから研究を重ねてあの手この手でノウハウを確立させていく市場になるかと思います。
ちなみに、ASOとして現在言われているのは下記のようなことです。
「テキスト要素」「人気度」「評価(レーティング)」
「テキスト要素」については、通常のSEO対策と同様ですが、アップルのApp Store、Androidマーケットの各ストアがグローバルなマーケットであることを考えると、内容はもちろんのこと、多言語化も必須要素になってきます。「人気度」については、インストール数、アインストール数のデータが元になっています。「評価(レーティング)」については、ユーザレビューの数と評 価がポイントです。
SEOに関しても言える事ですが、本質的には「良いものを作ること」これが一番大切です。その上で、検索されやすい手法についてもしっかりと抑えて、機会損失が無いように最適化しましょう。
最後に・・・ASOの検索順位チェックツールで無いでしょうか???作ることは・・・できないかな???
Android4(アイスクリームサンドイッチ)が少しずつ市場に出まわってきました。

↑アイスクリームサンドイッチのイメージ。いつも美味しそうな名前です。
Androidをお持ちでないかたは、Android4ってそもそもどういう事???という感じになっていると思います。
Android4は簡単にいえば、ドラゴンクエスト1、2、3・・・や、釣りバカ日誌9,10,11のようなナンバリングです。
システムの業界はこれが細かく、2.1、2.2、2,2,3 のようになっているのでややこしかったりします。
・・・が、基本は一般的なナンバリングと同じです。
ちなみに、Androidではこれまで、
Android 1〜2 ・・・ スマートフォン用
Android3 ・・・ タブレット用
という分け方がされていましたが、今回のAndroid4では、
Android4 ・・・ スマートフォン/タブレット用
という形になります。
実は私はAndroidにタブレットから入っていったので、Android3から始めたわけです。
その後、Android2.3.6のスマートフォンを買いましたが、Android3にあって、Android2.3.6にない事が結構ありました。
中でも一番大きかったのは、Androidで現在起動中のアプリを確認したり、他のアプリに手軽に移動したりという事ができない!!※アプリを入れればできる
Android3には標準で使える機能として入っていたのでびっくりしました。
これがAndroid4では使えます。これは大きいです!!(≧∀≦*)
・・・と。ここまでは私的なメリットについてお話しましたが、ここからは一般的なAndroid4の新機能をご紹介しますね。
■見た目が変わる!
2と3が合体して、3よりのデザインになります。複数アプリの管理がより便利になります。

■2に比べて処理が35%高速化!
■アプリをグループとして登録できる!
■最近使ったアプリ一覧が簡単に表示できる!
「Back」「Home」のキーに加えて、Android3でと同じ「Recent Apps」キーを採用、
最近起動したアプリがサムネイルになって表示されます。これが便利〜。

■えっ!!ビーム?ビームが出るの???
Android Beamという機能が追加になります。赤外線のように赤外線のようにアドレス交換はもとより、
音楽や動画、ブラウザーで見ているサイトの共有や利用アプリの紹介などが
Androidビームによって可能になります。

■データ通信量の管理(Data usage)
■顔認証(FACE UNLOCK)
■Wi-Fi Direct and Bluetooth HDPのサポート
■連絡先アプリのソーシャル連携
■スクリーンショット撮影
あれ?これ出来なかったの???という衝撃も受けつつ、標準機能として登場です。
■撮影した画像の修正・変更機能が追加
こんにちは。Androiderの間地です。
遂にiPad3・・・ではなく新しいiPadが発表されましたね。
iPadもiPad2も使っていた身としては変化が非常に気になります。
現在私はAndroidタブレットを使っていてiPadではありません。
だからなのか、iPadとAndroidタブレットの違いをよく聞かれます。
その際に、主にビジネスマンの方にお答えしているのが、ウィジェットが便利!ということです。

上の画面を見てみてください。
これは私のAndroidタブレットのホーム画面です。iPadではこの画面ではアイコンだけが並ぶ形となります。
しかしAndroidでは、多種多様なアイコンとウィジェット(アプリアイコンではなく機能をもったウィンドウ)を組み合わせて画面を設定する事ができます。
私の場合、起動後にすぐ表示されるこの画面には、時計・カレンダー・TODOの一覧が必須で表示したいという思いがありました。それがAndroidでは実現出来ました。もちろんそれぞれのウィジェットをクリックすると、専用アプリが起動しますので、普段はホーム画面にて状況を俯瞰的に確認し、作業時はそれぞれのアプリを使うという形です。
これが出来るようになって非常に効率があがりました。
また、個人的な事をもう1点あげるとすると、Evernoteアプリの使いやすさです。

またまたスクリーンショットを貼り付けました。
これがEvernoteアプリのノート一覧とノートサムネイル一覧が表示された状態です。サムネイルをクリックすると詳細な内容が確認できます。
iPad時代、弊社の打ち合わせではEvernoteをかなり使います。しかしiPadのEvernoteアプリでは、上の画面のように左側にノートブックの一案を出して・・・という事が出来ません。それがどうにも歯がゆかったものです。Androidタブレットにしてからそれが改善し、会議にEvernote閲覧用にノートブックを持っていく必要がなくなりました。
他にも色々と違いはありますが、個人的にはこの2点だけでも買い換えるほどのインパクトがあったため、買い換えて良かったなぁと思っています。
逆にiPadのほうが良かった点は、画面に綺麗さ・タッチの感度・PDFなどの資料閲覧能力。このiPadが優れていたんだなぁとしみじみ思いました。(ハードのスペックにもよります。)
パソコンもタブレットもスマートフォンも、購入を検討されている方は、まずは自分がどのような用途で使いたいか、使っていくかという事を具体的にイメージしてみてください。そのイメージができていれば、ITの詳しい方に相談するもよし、お店に行って店員さんに相談するもよし、間違い無いと思います。逆にイメージがない場合は、本屋さんで売っているような雑誌を買って考えてみると良いと思います。
利用シーンに合ったスタイル・OS・設定であなたの仕事を今まで以上に盛り上げていきましょう。